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『インターフェイス指向設計』サポートページ

書誌情報

『インターフェイス指向設計 アジャイル手法によるオブジェクト指向設計の実践』

http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4873113660/kakutani-22

増刷状況

  • 2刷 (2008/06/xx)

立ち読み

正誤表

誤字脱字・疑問点があれば、 shintaro at kakutani dot com までメールにてご連絡ください。

第2刷に残っているバグ

第2刷で修正されたバグはありません

目次

9.5.1 Webページの取得ムムテキスト型インターフェイスの場合 → 9.5.1 Webページの取得――テキスト型インターフェイスの場合

p.9 真ん中らへん

ここでI/O リダクションを使って → ここでI/O リダイレクションを使って

p.16 下から3行目

処理が終了した時点で

p.23 2.2.4 プロトコル 3行目

いつどのように使えばよいか

p.23 2.2.4 プロトコル 7行目

実際には必要ないことも多います。

p.24 箇条書き

2 指定されたバイトをファイルに書込む → 書込む

p.24 下から3行目

お互いに逆のモードでファイルが開かれてい場合の → 開かれてい場合の

p.26 3行目

「人生」→「生命線」

p.36 下から8行目

たとえば、等幅インターフェイスに

p.37 囲み記事3行目

ステロタイプ → ステレオタイプ

p.40 ソースコード最終行

a_list.each { |passed_item| passed_item.print_item()}. → a_list.each { |passed_item| passed_item.print_item() }

p.41 3.2.3 6行目〜7行目

取得した要素に対する処理の内容、

p.45 文章下から4行目

に別の方法として、→ さらに別の方法として、

p.52 3つめの疑似コード

インデントがおかしい

FileAlwaysOpen get_file(filename, flags) signals UnableToOpen
  return new FileWithConstructor(filename, flags)
p.55 文章2段落目

set_toppings()は、ちらのアイテムを注文すればよいかを → set_toppings()は、ちらのアイテムを注文すればよいかを

p.57 脚注††

Ewart Carons→ Ewart Carson

p.58 下から3行目

4-1にプリンタの種類と機能を一覧にしました。→ 4-1にプリンタの種類と機能を一覧にしました。

p.92 脚注†††

CROBAとIDL → CORBAとIDL

p.116 テストケース "ランダムに支払い額を入力する"

1.「ノーマル方法で → 1.「通常の方法で

p.140 文章第2段落2行目

LinkReferences

p.143「8.6.1 コード」2行目

メソッド名前はキャメルケースに → メソッド名はキャメルケースに

p.144 ソースコード5行目

if (args.length = 1) → if (args.length == 1)

p.144 ソースコード 9〜24行目

try ブロックの中のインデントが1レベル浅くなっている。

p.144 ソースコード14行目

new LinkRepositoryImplementation (); → new LinkRepositoryImplementation();

p.147 疑似コード最終行

String check_links(MyURL url, LinkCheckerCallback ) // 最後の空白は不要

p.149〜 第9章

章全体にわたって、WeatherInformation を WetherInformation とtypoしてる箇所が散見される

p.153 文章2段落目

DataGatherer

p.153 文章3段落目

DataGatherer

p.154 図9-3

aWebConglometaor → aWebConglomerator

p.154 図9-3 上から3つ目の右向き矢印

メソッド名が記載されていない。find_by_location(someLocation)

p.154 WebConglomeratorの説明文

各DataFormattersから

p.158 ソースコード

tryの行からreturnの行まで、インデントが一段浅くなっている。

p.161 InformationTransformerのコード

インデントが1レベル深い

p.161 脚注

Finderメソッドは → findメソッドは

p.170 10.3.3.3 最後から3行目

「行儀良く」振る舞う

p.173 疑似コード

UnRegistrationResponseの記述が無い

p.183 1行目

Authorizationは空白(0個の文字列)します。

p.183 2行目

ServiceRegistryサーバが返すのは、

p.193 疑似コード最終行

remove_componentメソッドのインデントが1レベル浅い

p.201 図A-1

WSDL(Web Services Description Language)

p.201 図A-1

UDDI(Universal DIscovery, Description, and Integration) → UDDI(Universal Discovery, Description, and Integration)

p.207 ソースコード8行目

"detail_information,"が折り返されてしまっている

p.208 ソースコード3行目

"StatusFailure"が折り返されてしまっている

p.210 疑似コード2行目

operator <=>(another)

CREDITS

正誤表の指摘はid:nobeansさん、snoozer-05さん、id:m_sekiさんからいただきました。ありがとうございます。

FAQ

  • Q: コーディングスタイルがキモいんですけど
    • 『Code Complete』() ()でスティーブ・マコネルが推奨しているインデントスタイルとのこと
  • Q: 擬似コードでのインデントや折り返しの不整合がいくつかありました。独特なインデントなだけに整合性がとれていないと更に読みにくいと感じてしまいます。
    • チェックが甘かったです。申し訳ありません。
  • Q: 10章のドキュメントインターフェイスの設計の命名について「LookupRequest」だけ接尾辞「Request」が付いているのは対称性が悪いのでは? また、登録解除についてリクエストは「Unregistration」なのに、応答は「UnRegistrationResponse」という一貫性の無さは混乱を招くのでは?
    • ご指摘の通り、統一したほうがよいと思います。「原文がそうだから」といってそのままにしたのはよくなかったと思います。

ネットでの反応や、関連するページなど

更新日時:2009/09/09 18:39:29
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参照:[書いたもの一覧]